・働きたくない
・でもお金がなければ生活ができない
・つまり、”お金”と”自由な時間選択肢”が欲しい
じろう
じろう
『ダルい、人間関係が嫌ーーーーーーーーーーー』

でも働きたくないなら働かなければ良いだけですよね。

”なのにそれが出来ない現実”

働くのを辞めたら生活費払えなくなるとしても、手段を選ばなければ実家に寄生できるかもしれないし、生活保護も貰えるかもしれない。

でもホンネで言うと、働かずに自分の理想としている生活を送りたいし、欲しいものも迷いなく買いたいし、親に迷惑もかけたくない。

普段はニートやって、1日12時間睡眠で、やりたいことだけやる。1日ネットフリックス見まくって値段気にせずにuber頼んでマックを食らう。

でも、いざという時の為にお金はある程度貯蓄しておきたい。
結局、そこそこお金使えて、ほぼ働きたくないのが理想なんですよね。

そんな欲張り向けに解決記事を書きました。

ろん
ろん
働きたくないけど貧乏生活はしたくないし、ニート状態で周りから変な目で見られるのも嫌。自立したニートになりたいあなたへ

働かずに生きていく方法は大きく2つ

一生分を短期間で稼ぎきる

もし数億を1年から数年の間に稼ぐことができれば、質素な生活を送ることでそのお金を数年から数十年にわたって節約して使うことが可能になるでしょう。これは、生活コストを抑えながらも、安定した生活を維持することができるという意味です。

さらに、物価が低い国に移住すれば、一生をその国で過ごすことが可能になるかもしれません。そうすれば、生活費をさらに抑えることができ、長期にわたって安定した生活を送ることが可能になるでしょう。

ただ、今自分の預金残高が5億円に増えたとしても、今まで通りの生活を維持できるかどうかが問題になるわけで、アメリカでは宝くじに高額当選した7割が破産しているし、5年以内に当選額を全て使いきってしまっている統計データがあります。

そうなると、将来の不測の事態になった時に対応できなくなることがあり得ます。健康上の問題や突然の仕事の進行など、予期しない出来事が起こった場合、資金不足で大変な経済の困難に直面する可能性があるんですよね。

経済行動をしていないと、いざお金が追加で必要となった時に稼ぐことができませんからね。ずっとニートのような生活を送っていたら、いきなり社会に戻るのは難しいかもしれない

加えて、高級品の購入や高額な旅行など、本来なら絶対購入しないサービスも選択肢に入ってくるので、急激に貯金が減る可能性があります。

5億円ある時に、1円を大事に出来るかどうかが大事になってくる。

貯金が増えて生活水準が上がったからといって、自分のレベルが上がったわけではないんです。

起業をして自身のビジネスから収入を得る事が、最も理想的な流れであると考えています。しかし、宝くじのように運良く、自身の技術や能力に見合わない大きな収入が一度に手に入るとリスクを伴う生活スタイルになります。特に、自己管理能力を持っていなければなりません。大金を手に入れると、適切な管理や投資が必要であり、それがないとすぐに財産を失う可能性があります。

さらに、現在の快適な日本を抜け出すほどの行動力を持つ人々にとっては、働かないという発想はほとんど存在しません。それは、彼らが自己実現や目標達成のために働くことを選んでいるからです。

労働以外で稼ぐ

現代社会において、時給で労働して富裕層に属している人々は、全体の中でもほんの一握りの存在と言えます。その背後には、彼らの能力が通常の範囲を大幅に超えている、いわば「バグレベル」の才能があるという事実があります。

この特異な才能を持った人々は、医者や弁護士、外資系企業に勤務するプロフェッショナルな人材といった、特定の分野でのスペシャリストが多いです。しかし、それらの職業に就いているとしても、それが富裕層に入るための確実な道筋とはなりません。つまり、それらの職業に就いていても、ほとんどが富裕層入りは厳しいのです。

でも労働以外で稼ぐとなると、プロフェッショナルでなくとも年収数千万くらいなら結構存在しますし、超富裕層が労働して稼いでいるわけないのです。

小汚い焼き鳥屋なんかで羽振りの良いおっちゃんとかいますけど、大体は自分のビジネスを持っていて、従業員や仕組みが働いてくれているので、年収1000万越えくらいなら余裕で稼いでいる場合が多いんですね。

自分1人の能力が凡人レベルでも人やシステム、仕組みによってレバレッジをかけていくことで労働者より多くのお金を手にしてます。

ニュースで見た相続で金持ちになったバカ息子。

まあ、これは運要素としか言いようがないのでサクッと。金持ちの家に生まれて親のお金で悠々自適に暮らしたい人生でした。

生まれ変わったらお金持ちの子供になりたいです。祈願

ニートのA君は、日々を過ごす中で特に目立った夢や希望もなく、毎日をただ過ごしていました。彼の日常は、アニメを見たり、ゲームをしたりすることで過ぎていきました。そんなある日、突然の知らせが彼のもとに届きます。彼の遠い親戚が亡くなり、大きな遺産をA君に残していたのです。

初めは信じられないと思ったA君でしたが、銀行の残高を確認すると、それは現実でした。彼は一夜にして大金持ちとなりました。しかし、そのお金の使い方がわからず、彼は高級車を購入したり、高級レストランで食事をしたりと、浪費を繰り返していました。友人たちも彼の周りに集まり、一緒に遊びまわる日々が続きました。

しかし、その生活も長くは続きませんでした。お金を持っていると思っていたA君の銀行の残高は、あっという間に減少していきました。

そして、彼は再び元の生活に戻ることとなりました。しかし、その間に彼の金銭感覚は狂ってしまっており、お金の大切さを痛感する日々を過ごすこととなりました。

彼は再び就職活動を始めることを決意しましたが、その道のりは決して平坦ではありませんでした。過去の浪費を後悔しながら、彼は新たな人生を歩み始めるのでした。


働かないでお金と時間を増やす方法は?

ここからは、労働以外で稼ぐための選択肢を紹介していく。生まれや育ちがダイレクトに影響してこない方法にはなるが難しいことが多い。

株の運用で富裕層になっている人も一定数いますが、ぶっちゃけ再現性のある方法ではないし、なにより一撃で退場の可能性があります。それに資金がないと土台にすら登れないので、ハードルがなかなか高いです。

やるとしても余剰資金で投資するのが1番よさそう。。

2023年のスシロー醤油ペロペロ高校生が現れる事なんて誰も想像できないですよね笑

あなたが株を数億保有していたとしたら……

怖ええええ

不動産投資

これも株と同じく
数千万単位でのお金がないと不動産購入は難しい。

不動産投資は、株式投資と同じように、大きな投資が必要となる投資手法の一つです。それは、通常、数千万円単位の大きな金額が必要となるためです。

また、不動産投資を行う際には、ローンを組むという手段もあります。これは、自己資金だけでは不可能な高額な不動産投資を実現するための一つの手段となります。しかし、ローンを組むという選択肢は、それ自体が新たなリスクを生む可能性があります。特に、空室が続出するという状況に直面した場合は結構詰む。

不動産はマネーゲーム

WEB上に資産(商品)を作って売る

働かずにお金と時間を得る方法3つ目は、【WEB上で商品を売る】→僕が知りうる中で最もコスパが良いです。ブログやSNSメルマガ等のメディアを活用して、自分の商品や他人の商品を紹介して稼ぐ方法ですね。

資金だってほぼ必要ないですし、なにより自分のブログやメルマガが自分の代わりにお金をもたらしてくれますから、一度作ってしまえば資産として働き続けてくれるようになります。

それにビジネスの知識も体得できますから、たとえ貯金が0円になっても再生が可能なのでローリスクハイリターンなチートなんですよね。

僕は今まで複数のビジネスに挑戦しましたが、どう考えても自分のメディアで商品を販売するのが1番良いです。初月で8万円も稼げたし、今では130万を超えた。もうちょいで300万いく見通しは立ってます。

詳細や具体的な方法はコンテンツビジネスの基礎をまとめたページに書いたから省略しとく。

結局コンテンツ販売で年商2000万が最強じゃないかと思うんだけど

SNSはもちろん無料だし、ブログも約月1000円で24時間働いてくれるんだからコスパ最強です!

個人がWEBで稼ぐことはそんなに難しくないが

WEBを活用することで短期間で収入を得ることは、そこまで難易度が高いわけではありませんが、一定期間努力できるメンタルは必要になってきます。

『誰でも簡単に稼げる♪♪』なんて情報は基本的にウソですし、稼げても能力が伴っていないので、宝くじ当選者と同じように破産のリスクが付きまとってきます。

現実的に皆自由がほしいのに、時間に余裕を持ってお金もある生活は大半の人が実現できていないので、実現するには少数派に属する必要があるわけです。

今の生活の中で週に2回も3回も遊びやデートや飲み会があるなら生活を変える必要があるから強い意志が必要です。。

飲み会がすべて悪ってわけでもないけど、目標のために努力して自分を高める期間は必要です。

短期間でも日々の生活習慣を変更してお金にリソースを振り切れれば、ビジネス収益>生活費にすることは、かなり現実的に達成できますよ。

今日からはじめれば早くて1か月、継続して努力できれば3か月での収益化は余裕なんだから、まずは稼いでしまって、その後でやりたい遊びをやった方が良い。

なんたって自分は働かずに、自分が作ったサイトやメディアに働いてもらえれば自動的に収益が発生してしまうのはメリットでしかない。